なにきせる?

綿毛布とは?いつから使うか解説

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綿毛布とは?いつから使うか解説

綿素材のやさしい毛布だよ。赤ちゃんに使うときは胸から下にかけて、顔にかからないようにするのがお約束。お部屋を暖めるのが先で、毛布は補助役だよ。

綿毛布はいつからいつまで?

冬の寒い日の補助として使うよ。1歳未満には顔にかからないよう胸から下だけにかけるのがお約束。まずは暖房で室温を整えて、毛布はあくまで脇役と考えてね。

綿毛布の使い方・選び方

胸から下に軽くかけて、顔まわりには何も置かないでね。赤ちゃんが自分で払いのけられない重さのものは避けて、室温18〜20°C+スリーパーを基本に、それでも寒い日の1枚として使ってね。

綿毛布の選び方と使いどき

綿毛布は、汗を吸いつつ暖かい掛け物です。ふつうの毛布より通気がよく、赤ちゃんの寝具に向いています。冬の掛け物や、肌寒い時期の保温に使えます。

厚みや大きさで暖かさが変わります。掛け物として使うほか、お出かけのひざ掛けやベビーカーの防寒にも使えて便利です。

掛け物として使うときの注意

1歳になるまでは、毛布が顔にかかると危険です。掛け物に頼りきらず、まず室温を整え、スリーパーで保温するのが安心です。掛けるときは胸から下にとどめてください。

綿毛布に関するよくある質問

赤ちゃんに毛布はいつから使える?

軽いかけものを胸から下に使うのは可能だけど、1歳未満のねんねはスリーパー中心が公的機関の推奨だよ。本格的な掛け布団デビューは1歳以降が安心。

1歳未満のねんねで、掛け布団や毛布を使ってもいい?

1歳になるまでは、掛け布団や毛布は顔にかかる位置で使わないでください。ねんねの保温はスリーパーが安心です

綿毛布はふつうの毛布と何が違う?

綿毛布は綿でできていて、汗を吸い通気がよいのが特長です。化学繊維の毛布より蒸れにくく、赤ちゃんの寝具として扱いやすい素材です。

赤ちゃんに毛布はいつから掛けていい?

1歳未満のうちは顔にかかる危険があるため、掛け物より着る保温が安心です。1歳を過ぎて自分で払いのけられるようになってから、軽い掛け物を少しずつが目安です。

今日、なにきせる? 気温と月齢で赤ちゃんの服装がすぐわかるよ。つかってみる

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