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赤ちゃんの手袋とは?いつから使うか解説

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赤ちゃんの手袋とは?いつから使うか解説

1歳を過ぎてあんよでおでかけするようになったら、ミトンから手袋にステップアップ。雪あそびや真冬の公園で活躍するよ。

手袋はいつからいつまで?

指が分かれた手袋は、自分で手を使って遊ぶようになる1歳以降からだよ。それまではミトン型で十分。雪遊びデビューのおともだよ。

手袋の使い方・選び方

自分で脱ぎたがる時期なので、ひも付きやクリップ付きで紛失対策をしてね。雪遊びには防水タイプを選ぶと、濡れて冷えるのを防げるよ。

手袋の選び方(冬の外出に)

手袋は、冬の外出で手を冷えから守ります。手は熱を逃がしやすい場所なので、寒い日の防寒に役立ちます。着け外しのしやすさや、ひもで落としにくい工夫があるかを見て選びます。

指の分かれたものより、包み込むタイプのほうが、小さな手には着けやすいことが多いです。締めつけない手首まわりのものを選ぶと安心です。

室内では外す

室内や暖かい場所では、蒸れやすいので外してあげてください。手で物にふれることは発達にも大切なので、寒い屋外の場面にしぼって使うのがおすすめです。

手袋に関するよくある質問

ミトンから手袋への切り替えはいつ?

1歳を過ぎて指先を使いたがるようになったらだよ。最初は指を入れるのを嫌がるので、ミトン型と併用しながら慣らしてね。

赤ちゃんに手袋は必要?

冬の外出で手が冷えるときに役立ちます。手は熱を逃がしやすいので、防寒の助けになります。室内では蒸れやすいので外してあげてください。

ミトンと手袋はどう違う?

ミトンは主に新生児のひっかき対策、手袋は冬の防寒が中心の役割です。使う目的と季節で選び分けてください。

今日、なにきせる? 気温と月齢で赤ちゃんの服装がすぐわかるよ。つかってみる

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