なにきせる?

赤ちゃんの薄手アウターとは?いつから着せるか解説

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赤ちゃんの薄手アウターとは?いつから着せるか解説

ウインドブレーカーやパーカーなど、風をよけるための軽い上着だよ。10〜15°Cくらいのおでかけで、トップスの上にさっと羽織らせてね。

薄手アウターはいつからいつまで?

セパレート服に移行する7ヶ月ごろから出番が増えるよ。10〜15°Cくらいの春秋のおでかけで、トップスの上にさっと羽織る1枚だよ。

薄手アウターの着せ方・サイズの選び方

風を通しにくい素材(ウインドブレーカーやパーカー)を選んでね。ベビーカーでは着せたままでOKだけど、抱っこ紐では密着で暖かいので脱がせて調節してあげてね。

薄手アウターの選び方

薄手アウターは、風を防ぎつつ動きやすい上着です。春秋のおでかけや、肌寒い日の1枚に向いています。フードや飾りが顔まわりでじゃまにならないかも見て選びます。

撥水性のあるものは、小雨や風の日にも役立ちます。暖かくなったら脱いでたためる軽さだと、持ち運びもらくです。

気温の変わり目に1枚

朝晩と日中の気温差が大きい季節は、脱ぎ着で調整できる薄手アウターが便利です。厚手で固めるより、この1枚のほうが幅広い気温に対応できます。

薄手アウターに関するよくある質問

薄手アウターと厚手アウターの境目は?

だいたい10°Cが目安だよ。10°Cを下回る日は中綿アウターの出番、それより暖かければ薄手で十分だよ。

薄手アウターはどの季節に使う?

主に春と秋の、肌寒い日や気温差の大きい日に活躍します。風を防げるので、冷たい風の日の体感の冷え対策にもなります。

中綿アウターとどう使い分ける?

薄手アウターは春秋や風よけに、中綿アウターは真冬の防寒に向きます。気温と風の強さで選び分け、屋内では脱いで調整してください。

今日、なにきせる? 気温と月齢で赤ちゃんの服装がすぐわかるよ。つかってみる

薄手アウターを扱うブランド

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